ホームシアター 京都 心から楽しめるホームシアター 映像と音で感じる
  • ホームシアター京都へ無料相談フォーム
  • パートナー募集

ホームシアター京都.homepage.jp

〒610-1102 
京都市西京区御陵大枝山町5-22-13

  • 防音対策
  • レンズの掃除
  • 関連機器メーカー

京都を中心に全国どこでも対応いたします。ホームシアター設置・構築のことならホームシアター京都におまかせください。

ホームシアター京都 HOME > サラウンドシステム > 2,1ch、3,1ch、5,1chの違い

2,1ch、3,1ch、5,1chの違い

ホームシアター京都ホームシアターのサラウンド方式はいくつかありますが、スピーカーの数により楽しみ方は異なります。
ここでは2,1ch、3,1ch、5,1chの違いについて説明します。


2,1chの場合

左右のスピーカーから聞こえてくるため、両スピーカーの中心、画面の真正面で視聴する場合に最大の効果が得られます。
正面に座るという意味では少人数向けとも言えます。


3,1chの場合

サラウンド感や音の左右の移動は2,1chとほぼ変わりませんが、センタースピーカーがあるので、テレビの正面から左右にずれてもあまり違和感はありません。
センタースピーカーの主な役割はセリフを再生させることなので、セリフの明瞭度が上がり、数人で視聴する際、メインスピーカーと離れたどの位置からでも音と映像が一体化した自然な音響を楽しむことができます。


5,1chの場合

5.1chの場合、前後・左右の音のサラウンドの中にいるため、臨場感のあるサウンドで、まさに映画館にいるような迫力が家庭で楽しめます。
サブウーファーは低音というよりも、地震や心理状態をあらわす低い背景音などに使われる場合が多い。そのため、部屋の空気を動かすという役割をはたしており、迫力ある音響を演出するのにはおすすめです。

ホームシアター京都 HOME > サラウンドシステム > 2,1ch、3,1ch、5,1chの違い